2009年06月17日

新しいブックカバー

先日立ち寄った本屋さんで
手ぬぐいや手ぬぐいで作った小物のフェアーみたいなのが
お店の一角にあって思わず買ってしまいました。

手ぬぐいって最近では
和っぽい柄だけでなく
とってもかわいらしくなりましたよね?

手ぬぐいはかわいいけど
さて、一体なにに使おうか??

と、いつも買うのを躊躇してしまうのですが
これはヒットしました。

ブックカバー
手ぬぐいを使っているけど
ちゃんと芯も入っているから
ヨレヨレではないんです。

和っぽい柄も好きだけど
和っぽく白地や紺柄もいいなぁ
って迷った末買ったのは
この黄色地にツバメ

持ち歩くのでバッグの中で
地味な色だと見つけにくいので
この黄色地にしてみました。


090617_182624.jpg



最近の文庫ってしおりが入っていないことも多いので
これはしおりになる紐もついていて
とっても便利で使いやすいです。


今度は自分で気に入った手ぬぐいを買って作ってみようかな?
なんて思っちゃいました。
posted by アメリカ姉さんan american at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | お買い物

2009年05月21日

クロックスのアリス

クロックスのアリス。

以前からほしかったんですよ。
たまたまTOKYU HANDSで
色が廃盤になってしまったのがお安く売っていたので
ゲットしてしまいました!

色もかわいくってパープル!!

サイズは在庫限りだそうですが
どうにかサイズがあったので
迷わず買ってしまいましたw


Image147_ed.jpg


写真だと青みがかったパープルだけど
実際はもうちょっと赤みがあるですよ。

いいお買い物できました黒ハート
posted by アメリカ姉さんan american at 18:12| Comment(2) | TrackBack(0) | お買い物

2009年04月20日

ダイエットを続けるための5つのコツ

ダイエットって成功すれば本当に嬉しいですよね?
って言ううか、
成功して欲しいから始めるのに
三日坊主って言葉があるけど
三日じゃないにしても
長期間続けるって簡単なようで
かなり難しいですよね。
本当はこの継続って大事なんですけどね。

ダイエットを上手く続けるための
ポイントっていうのがあるそうなんです。

これを参考にしてみてはいかがでしょうか?



以下は記事のピックアップです。




ダイエットを続けていても、
何かのきっかけでやめてしまうというのはよくある話。
しかし、そんなことをしているからダイエットができないというのもまた現実。
そしてまた振り出しに戻り、リバウンドし、後悔して再開するものの長続きせず……という負のスパイラルへ。

というわけで「ダイエットを続けるための5つのコツ」というものを見つけたので紹介しておきます。
もしかすると成功するようになるかも。


1.自分にちゃんと時間を与える

日々の生活習慣といったものはいわゆるルーチンワークであり、その中に運動する時間を組み込め、というもの。
とにかく絶対に毎日30分間、何があっても絶対に運動するための時間を確保して続けていけ、と。
というのも日々の同じ生活の中にそもそも運動する時間が組み込まれていないのがダイエット失敗のもとであり、
「絶対に自分のためだけに費やす時間」
というものを確保していないから失敗する、という理屈らしい。



2.太ったときに着ているその服を始末しろ

現時点で太っている場合は来ている服自体がそういう自分の体型を隠すような服ばかりであるはずなので、現実から目を背けずにそういう太っている用の服を着るのはやめろ、と。
そのためにもダイエットから撤退できないように自分の体型を隠すような服はタンスにしまってテープでも貼って出せないようにしておけ、ということ。



3.魅力的なご褒美を自分に用意する

ダイエットして体重を落とすことに成功した際に
自分に与えるごほうびについて、
つまらないちょっとしたごほうびといったものではなく
もっとレベルが上のもの、例えば大型テレビを買うであるとか、
新しいダイニングセットを揃えるであるとか
とにかく実際にやる気が出るだけの魅力的な見返りを用意しておくこと、だそうです。



4.一人では続かないから、みんなでやる
友人や隣人、仕事仲間、同じように体重を落とす必要がある家族などを巻き込み、なおかつ相互にダイエットの状態を見張り続けるような協定を結べ、ということ。
オンラインの自分のプロフィールに自分の正直な体重を掲載しておくというのも有効な方法だそうです。



5.鏡の前に立て

何もかも失敗したときには
全裸で等身大の鏡の前に立ち、正面から横、さらには全身をぐるりと鏡で見るべきだそうです。
少なくとも1週間に1回か2回はこのようにしてあらゆる角度で自分の裸の状態をチェックすることで、モチベーションが保てるらしい。


どうでしょうか?
なるほどぉ〜!!
って思うことありますよね?

最近ではダイエットをブログで紹介したりしている人もいますよね?
そういうことによってダイエットを一緒にしている
という気持ちにもなれるし
仲間を見つけるいい機械になりそうですね。

それほど難しいことではないので
是非、取り入れてみてはいかがでしょうか?
posted by アメリカ姉さんan american at 16:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年04月16日

美味しくて便利なお取り寄せの美食館

お取り寄せしたことありますか?
実はいまだにないんです。

どうしてかって
美味しそうなんですが

やっぱり送料もかかるし
銀行振り込みだったり
住所の入力が面倒だったり・・・。

皆さんも同じ経験ありませんか?

こちらの美食館は
上記の面倒な手間がかからないんです。

商品は全て無料だし
クレジット払いが可能だし
2回目以降のお買い物時には
住所等の入力が省略できるんです。

なんだぁ
これもっと早くしっていればよかった。

お取り寄せの面倒・・・。
ってイメージがお陰で
全くなくなりました。


もちもちロールや抹茶ティラミス
チョコプリンに米沢牛・・・。
さて何から試してみようかなって思ってます。

大事なことですが
こちらのサイト登録無料なんですよ。

是非、一度チェックしてみてください。
携帯でアクセスしてくださいね。

お取り寄せスイーツなら「美食館」
posted by アメリカ姉さんan american at 18:01| Comment(0) | TrackBack(0) | プロモーション

2009年04月14日

あなたの視力を救う6つの食べ物

食事は体の基本だと言いますが
食事によって目を守ることができるそうなんです。

現代社会ではPCに向かって1日何時間も仕事をする人が殆ど
お陰で、視力が悪くなるだけでなく
ドライアイになる人も多いようですね。

最近では視力をよくする
レーシックという手術を受ける人も多いと聞きます。
ですがやはり手術は出来るだけ避けたいですよね。
しかも一旦よくなった視力でも
環境がそのままであっては
元の木阿弥。

日ごろからこういった食事を気をつけて
目を守るということを心がけていきたいですね。





視力を保つためにはサングラスで紫外線から目を保護したり、
定期的に視力検査を受け、目の状態に合った眼鏡やコンタクトレンズを使用することはもちろん大切ですが、目の健康に対するもっと積極的なアプローチとして、
食生活を見直すことが提案されています。
毎日の食事により視力を向上させることも夢ではないとのことで、
眼病を予防し視力を保つカギとなる6つの食品をご紹介します。


ビタミンCやω-3脂肪酸(オメガスリーしぼうさん)、
植物にふくまれる色素などのいくつかの化合物は目の健康にとって非常に重要で、
食によって視力を向上させることも可能だと、
リバプール大学の眼科学長Ian Grierson教授は提唱しています。

「白内障や緑内障、失明の原因として多い加齢黄斑変性などの疾患は、
すべて食生活の影響を受けています。
毎日の食事に果物や野菜をちょっと増やすだけで、
将来の目の病気にかかる確率を劇的に低くすることができます」
と語るGrieson教授。

では実際にどんなものを食べればよいのでしょうか?視力を救う食品6つは以下の通り。



・緑色野菜
ほうれん草、フダンソウ、ケール、ブロッコリー、芽キャベツなどの
濃い緑の野菜にはLutein(ルテイン)とZeaxanthin(ゼアキサンチン)という2種のカロテノイドが含まれています。
ルテインとゼアキサンチンは異性体で、ヒトの網膜に存在し、はっきりとした像を結ぶには不可欠です。
光にさらされることによって年とともに失われるルテインとゼアキサンチンを食品で補うことは、加齢による失明の予防につながるとのこと。
摂取の目安は1日100gの緑の葉物野菜をサラダや加熱調理して食べるとよいそうです。


・卵
ルテインとゼアキサンチンは卵黄にも多く含まれています。
1日置きくらいに卵数個のスクランブルエッグを食べたり、
新鮮な卵黄で作ったマヨネーズなどで取り入れるとよいそうです。


・ブルーベリー
夜間の視力に関係あるとされ、
第二次世界大戦中は夜間任務のパイロットの視力向上のため取り入れられていました。
ブルーベリーやブラックベリーなどの濃い色のベリー類はアントシアニンが豊富で、白内障や加齢黄斑変性による失明を予防し、進行を遅らせることができるそうです。
目に血液や栄養を送り込む毛細血管を強くする働きも研究により示唆されています。
朝食のシリアルにトッピングしたり、スムージーなどで取り入れると良いそうです。


・脂ののった魚
魚の脂肪に含まれるω-3脂肪酸は緑内障や加齢黄斑変性のリスク低減に役立つそうです。
ドライアイにも有効で、ある研究ではドライアイ症候群の女性に1週間に5食缶詰でないマグロを食べてもらったところ、症状が68%緩和されたそうです。
摂取の目安は1週間に2〜3皿魚料理を食べることがホルモンバランスや脳・肌・目の健康のために推奨されています。


・木の実、種子類
ナッツ類に豊富に含まれるビタミンEには目を紫外線から守る働きがあり、
白内障などさまざまな目の疾患の予防につながります。
朝食のシリアルにトッピングしたり、おやつとして取り入れるとよいそうです。


・新鮮な果物
ビタミン類、特にビタミンCは白内障・緑内障・加齢黄斑変性を含むほとんどの目の病気に対し、
予防効果があることが研究により明らかになっています。
Grierson教授は新鮮は果物と野菜の摂取量を増やすだけでも視力を守る効果があ
るだろうとしています。
朝食に新鮮な果物でスムージーを作ったり、ブロッコリーや赤ピーマンなど各種の野菜を生でサラダで取り入れたり、ビタミンを失わないように軽く蒸して食べるとよいそうです。
posted by アメリカ姉さんan american at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記